AI基礎研修|リスキリング助成金対応

AI活用で、全職種の生産性UP

業務時間を最大85%短縮、コスト削減、人手不足・採用難に有効

研修カリキュラム

カリキュラムは、大まかに以下のとおりです。

第1部

AI基礎知識

  • AIでできること/できないこと
  • リスク&セキュリティ
  • 代表的なツール・用途
  • 登録方法・操作
第2部

プロンプトのスキル

  • プロンプトの重要性
  • 作成のテクニック
  • 記号や記法の細かいコツ
第3部

実務での活用法

  • 業務での具体的な活用法
  • マイGPTの活用法
  • 各AIツールの活用法

※実施形式:主にZoom等によるオンラインまたは対面(貴社訪問)

アフターサポート

研修効果を定着させるため、以下のサポートを提供します。

プロンプト集

実務に特化したプロンプト(指示文)のテンプレート集をデータ形式で提供。研修後すぐに業務での活用が可能です。

チャットサポート

期間研修終了後 2ヶ月間

Chatwork / Slack 等での質疑応答に対応。回数無制限で、実務での不明点を解消します。

伴走コンサルティング

期間研修終了後 2ヶ月間(月1回×2)

当社代表によるオンライン相談を実施。進捗確認や課題解決の場として活用いただけます。

受講料

リスキリング助成金に関しても説明します

概算費用の明細例

5名受講の場合
研修受講料(5名総額)2,000,000円
助成額(受講料の75%助成の場合)▲ 1,500,000円
賃金助成額(約1,000円×12時間×5名)▲ 60,000円
実質ご負担額(5名分)440,000円(税別)
※1名あたり実質 88,000円

【助成金活用・お支払いに関するご注意】

  • 上記は「人材開発支援助成金(リスキリング支援コース)」等を活用し、中小企業が5名で受講した場合の試算例(2026年1月時点)です。
  • 研修費用は前払い(全額先出し)となります。助成金は受講・申請後の支給(後払い)となりますのでご注意ください。
  • 助成金の申請手続きは、貴社にて行っていただくか、社労士へご依頼ください(必要に応じて社労士の紹介も可能です)。
  • 対面での研修をご希望の場合は、別途交通費を申し受けます。
  • 本研修は業務の生産性向上を目的としております。助成金受給のみを目的とした受講はご遠慮いただいております。
  • 適正な申請のため、申請内容に変更が生じた場合は速やかに届出を行ってください。書類不備等により不支給となった場合の責任は負いかねますので、あらかじめご了承ください。

講師プロフィール

槙 優真
Google AI Essentials認定
生成AIプロンプトエンジニア認定

槙 優真 Yuma Maki

ジェネラルコンサルティンググループ株式会社 代表取締役

ベンチャー・スタートアップから大手企業(Yahoo! JAPAN)まで会社員を4年経験。 2016年に独立して以降、新規事業立ち上げ・既存事業の売上改善を多数経験。 2024年、AIの影響力を目の当たりにしたことで、AI領域に注力。

主な実績

  • マーケティング担当幹部として法律事務所を創業。年商3.9億円に
  • 東証プライム上場企業の社長室にて、全社Web広告戦略の統括をコンサル支援
  • ココナラ(東証グロース上場)ほか、複数社のAI活用を支援
  • 約400名の経営者が在籍する「新経営戦略塾」にてAI講師を担当
  • 上場企業のAI事業部門に対して、裏方としてプロンプトを多数納品
  • 50社以上に対して、AI活用を支援

よくあるご質問

Q.ChatGPT以外も扱ってもらえますか?
A.はい、ChatGPT・Gemini・Claudeなどに対応可能です。その他ツールもお気軽にご相談ください。
Q.助成金が支給されてからの支払は可能ですか?
A.当研修は前払いとなります。何卒ご了承くださいませ。
Q.料金には、社労士費用も含まれますか?
A.社労士費用は料金に含まれておりません。社労士費用については、社労士へ直接ご確認いただけますと幸いです。
Q.研修の実施形式は?
A.Zoom等を用いたオンライン研修、または貴社に伺っての対面研修が可能です。eラーニング形式(動画受講)をご希望の場合はご相談ください。

研修導入のご相談

当研修の内容が貴社のニーズに即しているか、現在の状況を伺いながら説明いたします。
助成金の活用検討・導入のご不明点など、まずはお気軽にお問い合わせください。